炭焼き文化体験ツア� 第3弾第2弾第1弾□□□□□□□□人と自然の博物館ホロンピアホール&中庭CASTFRAMKitagawaKIYOTAKATakamizawaMAKIKO Sakamoto -Martel TOSHIHISA HorinoMASANORINishimura TOMORU Oh!shima 主催:兵庫県阪神北県民局 協力:兵庫県立人と自然の博物館 大阪芸術大学短期大学部11月5日Sun9:00~17:00日本一の里山を訪ねる︒炭焼き文化にふれる︒徳林寺で菊炭を使ったお茶会昼食は窯で焼いたピザを提供黒川地区で生産される菊炭大谷クヌギ林内に残る炭窯跡【日時】2023年11月5日(日)9:00~17:00※荒天中止【ガイド】NPO法人北摂里山文化保存会【場所】川西市黒川地区(川西能勢口駅バス出発・帰着)【内容】菊炭生産現場の見学、炭窯復元体験、菊炭を使ったお茶会※行程は裏面をご覧ください。【参加費】無料※但し昼食代およびお茶会代1,000円を当日お支払【申込方法】①北摂里山博物館運営協議会ホームページからお申し込みください。〈URL〉https://hitosato.jp(「ひとさと」と入力・検索)②チラシ裏面の申込用紙に必要事項を記入の上、FAXまたは郵送で下記までお申し込みください。電話受付はいたしません。【申込締切】2023年10月27日(金)※募集状況により早期に締め切ります。いいただきます。【募集対象】里山散策や伝統文化に興味のある方(18歳以上)【問合せ先】北摂里山博物館運営協議会(〒665-8567宝塚市旭町2-4-15)TEL 0797-83-3114(平日9~17時)FAX 0797-83-3108【募集人数】20名程度(先着順)【主催】兵庫県阪神北県民局、北摂里山博物館運営協議会ひょうご北摂里山アート2025年大阪・関西万博を機に兵庫県全体をパビリオンに見立て、各地の魅力を発信する「ひょうごフィールドパビリオン」。そのプレイベントとして、茶道用の高級木炭「菊炭」の生産で知られる川西市黒川地区を舞台に3つの「炭焼き文化体験ツアー」を開催しました。国内外の研究者・活動団体を招待してシンポジウムやセミナーを開催。北摂里山の魅力を世界に向けて発信しました。北摂里山の持続的な保全や新たな利活用について検討するフォーラムを開催しました。アートの目線から里山の魅力を考えるフォーラムを開催。阪神北地域を拠点とする芸術家や大学生とコラボし、「里山×アート」をテーマとした芸術作品を展示しました。25炭焼き文化体験ツアー第1弾の募集チラシ「次世代につなぐ里山づくり~多様な人材の参画をめざして~」をテーマに北摂里山フォーラムを開催(2019年11月 宝塚ホテル)県立人と自然の博物館ホロンピアホールにて開催され、116名が参加(2021年10月 三田市)地元のアーティスト西村正徳氏の作品「O2ひまわり」が展示された(人と自然の博物館中庭)ツアー第3弾では炭づくりの初級編である「飾り炭づくり」を親子で体験(2024年2月 県立一庫公園)炭窯の中も親子で見学国際シンポジウムでは、エキスカーション(体験型の見学会)を実施(2014年12月)ツアー第1弾では今も菊炭を生産している今西宅炭窯を訪問(2023年11月)菊炭を使ったお茶会も開催(徳林寺)パネルディスカッションでは学識経験者や県内外の保全活動団体が参加し、「みんなで関わる里山づくり」について意見交換ツアー第2弾では本格的な炭づくりを体験。真っ黒になりながら炭窯にクヌギを搬入(2024年2月 黒川・桜の森)窯を温めるための枝木づくりも体験国際シンポジウムでは、県立人と自然の博物館の岩槻名誉館長が「北摂SATOYAMA宣言」を発表(2014年11月 宝塚ホテル)Saturday, October 30, 2021 ひょうご北摂里山アートフォーラムの募集チラシ大阪芸術大学短期大学部の学生が里山のイメージから創造した作品を展示(人と自然の博物館中庭)●北摂SATOYAMA国際シンポジウム(2014年度)●北摂SATOYAMA国際ワークショップ(2015年度)●北摂SATOYAMA国際セミナー(2015~2018年度)●北摂里山フォーラム(2019年度)●炭焼き文化体験ツアー(2023年度 計3回)●ひょうご北摂里山アートフォーラム(2021年度)ツアー事業の実施セミナー・フォーラムの開催フォーラム
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