HOME | 北摂里山博物館のご紹介

豊臣秀吉や千利休が好んだとされる茶道の「菊炭」が今なお生産される、日本の伝統文化と深く結びついてきている北摂の里山。高い市民の力で整備や管理が行われ、自由に散策できるフィールドが楽しみな北摂の里山。ソメイヨシノの母種「エドヒガン」の群生や「台場クヌギ」の力強い姿が見られる北摂の里山。
 
北摂の里山は今なお豊かな歴史・文化や生物多様性などの魅力を保つ希少な空間です。神戸、大阪の大都市に近接、日本の原風景が広がり、人と里山が互いに恵みを与えあう、日本人のこころの原点。今、北摂の里山は魅力を満載し、地域まるごとミュージアムとして新たに動きはじめます。
 

  

 
 
 
 





 

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